幸村誕生に至る暗い決意の夜から一変、真田家は喜ばしい雰囲気。内記も「大殿が聞いたらお喜びになります」と大坂行きに大賛成。反対を押しきって抜け出すのだろうなと思っていたので意外だった。 幸村「皆には苦労を掛ける」 きり「苦労大好きですから!」 …
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